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眠る前に2杯だけ。

カードゲーム(WIXOSS)やアニメマンガ小説についておしゃべりします。

5月6日WIXOSS PARTY参加してきました! ※5月10日追記しました

参加人数は12人。今回は直前に調整した赤宇宙軸のサクラ金木犀で参戦してみました。事前に1度身内でフリー対戦をすると、ドーナに快勝できたので多少自信はつきました。しかし彼は身内の中でも最弱。油断はできません。


デッキ名: 赤宇宙軸サクラ金木犀ver8
作成者: higashida
(デッキ作成サイトで見る)
ルリグデッキ
【ルリグ】
1×《タマヨリヒメ之零》
1×《焔 タマヨリヒメ之壱》
1×《轟轟 タマヨリヒメ之弐》
1×《火銃舞 タマヨリヒメ之参》
1×《金木犀の巫女 タマヨリヒメ》
【アーツ】
1×《龍滅連鎖》
1×《炎得火失》
1×《アイドル・ディフェンス》
1×《保湿成分》
1×《サード・ディスティニー》
メインデッキ
【シグニ】
4×《羅星 ≡タネガスペ≡》
3×《羅星 ≡コニプラ≡》
1×《羅星 ≡ノベアン≡》
2×《羅植 カーノ》
4×《サーバント O2》
1×《サーバント D2》
2×《羅星 カプスワン》
1×《羅植 ヤシ》
【スペル】
2×《堕絡》
メイン(ライフバースト)
【シグニ】
3×《羅星 ≡スペースパ≡》
2×《羅星姫 ≡ソラフレア≡》
2×《羅星姫 ≡コスモウス≡ 》
2×《先駆の大天使 アークゲイン》
4×《羅稙 サクラ》
1×《純朴の光輝 アグライア》
2×《聖火の祭壇 ヘスチア》
3×《幻水姫 ダイホウイカ》
1×《大幻蟲 §オタガメ§》



1戦目 アンシェントイオナ ×
以前ケモナーピルルクと当たった相手。正直AMSの様に耐性とアタック時パニッシュが同居したカードは無いので厳しさを感じます……。金木犀で全部開けてゲイン盤面構築しても、イオナのエクシード1で3面蘇生してゲインが飛ばされたりと散々でした。アーツ以外での防御手段持ってないと今の時代厳しすぎます……。お互いライフ0で攻防を続け、最終的にルリグアタックが通って負け。きちんと回ったうえで負けたので純粋な地力の差ですね。金木犀は限界、限界なのか…?


2戦目 真実リル 〇
以前party前にデッキ構築の手伝いをした(恐らく)初心者の人。多少カードが変わっていて、プレイングも以前より丁寧で成長を感じられる。普段はMTGをやっていてWIXOSSはあまりプレイしていないそうで、カード知識が乏しいのが厳しいところですね。金木犀にグロウしたら「最新のルリグですか!?」と言われました。新鮮な反応……!
相手は序盤かなり事故っていてレベル4に乗るまでにこちらはライフ5、あちらはライフ0になっていました。酷い差です。輪廻転生をアイドルで凌ぎ、ゲインで火竜点睛を突破して勝ち。


3戦目 4ハナレ(身内) ×
なんだかんだいつもこのデッキには追い詰められている気がする……。コスモウスやソラフレア「ライフ差を詰めるシグニ」を的確に処理されて思うようにライフ差を埋められず、パトラのハンデスでサーバントもキープできず最終的にルリグアタックが通り負け。こいつ、うまくなったな……。


4戦目 サシェループ(身内) 〇
ステアードサルベージを2積みした博愛サシェとジュピターでのループデッキ。まさかこんなデッキを作ってくるとは…意表を突かれました。しかしルリグデッキが圧迫される構築が災いし、アタック時除去をどうにもできないアーツ選択だったようでイカの暴力の前に為すすべなく轢かれていました。ステアードサルベージ2積みはどれも面白いデッキタイプなんですが、防御が紙になるのがね……。



4戦 2勝2敗
ルリグデッキが防御系アーツ以外で圧迫されているデッキにしか勝ててない問題。防御力、防御力が欲しいよ……



※5月10日追記

一緒に参加した友人の戦績も載せておきます。

使用デッキ:魔球イオナ

1戦目 散華ウリス 引き分け
エニグマを3回撃たれて涙目に。最終的に自分ライフ0アーツ3、相手ライフ2アーツ2で時間切れ引き分け。エクシード1枚、コイン2枚残っていたのでそのまま続けても恐らく負けただろうとのこと。耐性持ちが欲しいところだと。



2戦目 救念リル 引き分け
サイスパを投入してからリルとは戦いやすくなったと。最終的にライフ0アーツ3枚、相手はライフ1アーツ1枚で時間切れ引き分け。時間があればうまく詰められたんじゃないかとのこと。


3戦目 ミュウ・フリー(身内) 〇
コスモウスの連続アタックが光り、最終的にライフ0アーツ4枚残して勝ち。デッキ内容をお互いよく知っていたのも大きい。


4戦目 ドーナ4(身内) 引き分け
お互いプレイングの遅いプレイヤーで案の定引き分けたとのこと。


戦績 4戦1勝3分
相変わらず引き分け製造機と化している友人。